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医療器具として家庭でも使いたい

医療は、手術や薬によって病気を治すための言葉であるイメージでしたが、最近、家庭用医療器具について知る機会があり、医師による治療以外でアプローチできる点に衝撃を受けています。
その1つが、電位と温熱を組み合わせたマットです。
マイルドな温もりが血行を促進し、筋肉の疲れやコリをほぐしてくれる温熱療法が行えます。
疲労やストレスによって乱れがちなのは自律神経で、マイナス電位が作用する療法では、不眠症や頭痛までも緩和できます。
ただ横になるだけでありながらも、不調を改善でき、いわゆる未病にもしっかり働きかけてくれます。
これまで、治療を目的に温冷の温泉に浸かったり、それこそ、病院で原因不明と言われて、様々な病院、治療を行ってきたものの、このメディカル器具をキッカケに、自宅療養ができる魅力も知ることができ、購入の検討も行っています。
もちろん、数多くのアスリートの体調維持やパフォーマンスの向上に繋がっている質の良さも魅力で、マットや枕、寝具類などを導入したい考えです。

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